小野浩教授のインタビューが日経新聞(2月22日付)に掲載されました

2019/02/26

b_138-2.jpg一橋ビジネススクールの小野浩教授のインタビュー記事が2月22日付日経新聞「働き方進化論」に掲載されました。

小野教授は、現在でも日本企業にとって理想の社員とは「日本人男性」であるが、日本人男性という労働力が減少し、女性や外国人の採用も増加してきている。しかし、企業側は「日本人男性」のように働く女性や外国人を求めているのが本音。働き方改革により労働力の流動化は進んでも、企業の意識改革をしなければ女性や外国人を活用できない(趣意)と述べている。記事はこちらから(日本語)。