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教員トピック

2018/04/24
4月12日付の日本経済新聞(電子版)に阿久津聡教授の「品質不正、ブランド管理で防げ」との記事が掲載されました。 記事はこちら。
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2018/03/30
プレジデント誌3月号「ビジネススクール流 知的武装講座」に"日本の賃金は なぜ上がらないのか"と題する小野教授の記事が掲載されました。 記事はこちら
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2017/12/21
12月1日、都内で開催された「企業のためのフィンテック」(主催:日本経済新聞社)で、野間幹晴准教授が「キャッシュコンバージョンサイクルと経営戦略」と題し、特別講演を行いました。この中で野間准教授は、キャッシュコンバージョンサイクル(CCC)の短縮によって企業の競争力が向上する事を、具体例を紹介しながら話しました。野間准教授の講演概要は、12月19日付日経新聞に掲載されました。
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2017/11/27
11月3日夜、サンフランシスコ市内で行われたカリフォルニア大学バークレー校ハースビジネススクールのイベントにおいて、一橋大学・野中郁次郎名誉教授が、同校より「生涯功労賞(Lifetime Achievement Award)」を受賞しました。 授賞式にはハースビジネススクールから、ディビッド・アーカー名誉教授をはじめ、ダイナミック・ケイパビリティのディビッド・ティース教授、オープンイノベーションの
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2017/11/24
朝日新聞(11月18日付) 17面オピニオン&フォーラム「"コト消費"の時代」に阿久津聡教授のインタビュー「集団で創る新しい楽しさ」が掲載されました。インタビューで阿久津教授は「一人ひとりが自分の情報を集団に提供することで、皆が楽しめるというコト消費が広がってきた」と述べ、技術革新で作り手と使い手の双方が参加する「価値の共創」が実現し、近い将来共有・共創によるコト消費が、新しい生活の可能性を切り開
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2017/11/22
11月15日付の日経新聞「フィンテック産学連携AIや仮想通貨の情報共有」の記事では、金融とIT(情報技術)の融合である"フィンテック"の分野で進む産学連携が取り上げられています。一橋ICSでも昨秋よりフィンテックベンチャーの経営者らを招いて講義を開講し、今春からは「フィンテックと金融市場」の寄付講座がスタートしました。また今年4月に設置された研究者と企業の実務家が集う「フィンテック研究フォーラム」
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2017/11/15
繊維ニュース10月24日付・2017秋季総合特集に阿久津聡教授のインタビュー「企業ブランディングの成功のために」が掲載されました。インタビューで阿久津教授は「広告やテレビCM、経営者の言動や商品そのものなど、色々なモノやコトを通してブランドイメージは伝わりますが、中でも従業員が最も重要」とし"理念を内在化した従業員が鍵を握る"と語っています。 繊維ニュースの記事
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2017/10/31
楠木建教授が、日本経済新聞10月31日付朝刊"経済教室"に「巨大IT企業にどう向き合う(上)」を寄稿しました。記事はこちら
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2017/08/03
東洋経済オンライン(8月3日付)に、楠木建教授のインタビュー記事「非連続性の経営―グローバル化の本質」が掲載されました(全5ページ)。 楠木教授は「経営が直面する"非連続性"にこそグローバル化の本質があるが、それには"担当者"ではなく、商売丸ごとを動かし、成果を上げることができる"経営者"が不可欠だ」と語っています。 記事はこちら。
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2017/07/19
野中郁次郎名誉教授が、2017年11月3日にカリフォルニア大学バークレー校ハースビジネスクールより「Lifetime Achievement Award(生涯功労賞)」を受賞することになりました。野中名誉教授は、知識経営(ナレッジマネジメント)という新しい領域を開拓して世に広め、製品開発やイノベーションにおいて知識創造がいかに重要かという研究の第一人者としての役割を果たしてきました。 「Life
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