MBA


藤川佳則准教授、MBAプログラムディレクター
  • 世界トップレベルのカリキュラム
  • 多彩なビジネスリーダーをゲストスピーカーとして招聘
  • 世界とつながる豊富な学習機会
  • ​熱心で影響力のある教授陣​
  • 丁寧な指導体制ー学生対教員の比率は3対1
  • 国立大学授業料
  • 東京の中心にあるキャンパス

MBA 2017年度の特徴

  • 47
    学生数
  • 30
    平均年齢
  • 6.4
    平均就労年数
  • 42
    女性比率(%)
  • 12
    出身国数
  • 656
    GMAT中央値
  • 760
    GMAT最高値

Class of 2017 プロフィール

  • Professional background
  • Academic background
  • Nationality
  • Class cohort by program, 2017-18
  • Student nationalities, 2017-18

アカデミックカレンダー

2018-19
おもなスケジュール(予定)
(※9月10日までに東京に到着することをお勧めします)
Term 12018年9月19日-12月21日
Term 22019年1月7日‐3月29日
Term 32019年4月1日‐5月31日
Term 42019年6月10日‐7月26日

学生生活

一橋ICSの卒業生はこう言うでしょう。「一橋ICSには、深い学び、心からの結びつき、個人の成長をなにより重視する、温かく心がこもった雰囲気がある」と。少数精鋭型の一橋ICSのMBA Programは、ファウンデーション・ウィーク(新学年度のオリエンテーション・プログラム)で顔を合わせた者同士の関係が、深い絆を持つ友人関係、そして師弟関係、さらには仕事関係にまでも発展していきます。在学中、学生、教員、スタッフは、教室の内外で密度の濃い時間を共有します。どのクラスでも、同じ仲間としての意識や団結、一橋ICSの学生としての強いアイデンティティが育まれていきます。

学生組織(We’re organized)
MBA学生委員会(MBA Student Board)は10人の役員を選出し、学生の中心となって、オープン・キャンパスなど年間の活動内容を決め、実行する組織です。委員会の活動を通じて、お互いを支えあう精神や家族のような雰囲気を体得する機会となります。 委員として活動することで、学生生活はいっそう貴重なものになると思います。
全人教育(We’re holistic)
一橋ICSでは、学生の声に耳を傾け、プロフェッショナルなビジネスパーソンとしての健全な在り方(professional wellness)を重視します。世界水準の教育機関として、一橋ICSは、多様な人材を受け入れる学習環境を維持し、誰もが全力で全ての活動に取り組めるようにしています。一橋ICSは、様々な支援制度を通じて、全人教育を目指しています。
災害対策(We’re prepared)
大地震が起こることはめったにありませんが、一橋ICSは「備えあれば憂いなし」の精神で、いざというときにどう行動すべきか、学内に周知しています。

グローバル・ラーニング

連携・協働・革新を目指す、地球規模の協定校ネットワーク
ダブルディグリー、交換留学など。